夢占い┃夢が教えてくれる警告?!夢の意味することとは

2017/06/01

毎日ではないけれど、いろいろな夢を見ますよね?いつもはすぐに内容を忘れてしまうけれど、起きてから妙に気になる、鮮明に覚えている、なんてこともあると思います。 そんな夢にはあなたの深層心理が映し出されているかも!今回は夢占いで分かることや、気をつけること等をご紹介します。
夢占い┃夢が教えてくれる警告?!夢の意味することとは

夢占いとは?夢は深層心理や潜在意識が現れるもの

夢占いは身近なもので、自分の深層心理を表したり、幸運や気を付けるべきことを教えてくれるるなど、吉凶を教えアドバイスをくれるものです。
ただ、夢を見たからといってすぐ占うのではなく、タイミングがあります。
朝起きた時に鮮明に覚えていたり、何か胸騒ぎがしたりと、夢がなぜか気になったときに占うのがベストです。
朝起きて覚えているうちはいいのですが、次第に記憶が曖昧になり、自分の思い込みが入ってくることもあると思いますが、そうなると正しく夢を占うことが出来なくなります。それでは幸運になるアドバイスや暗示も、気を付けるためのアドバイスや暗示が分からなくなってしまいます。
今の自分の状況や、アドバイス、これから起こる幸運、気を付けることが分かるのが特徴な占いですから、タイミングは大事にしてくださいね!

夢には種類がある!実は自分の願望を夢で叶えている場合も。。

夢には種類があり、以下の6つに分かれているといわれています。
重要な意味を持つものもあるんですね!

・予見夢・・・正夢、予知夢、警告夢(そのときにはわからなくてもデジャブで、あ!と思うことも)

・代償夢・・・自分の願望を夢で叶えるもの(元彼と再会する・好きなアイドルなど)

・過去夢・・・現実に起きたことが印象深く、それを繰り返し見る夢。過去の想いを反映しています(怖かったことや、辛かったことが多いのが特徴です。もちろん楽しかったこと、嬉しかったこともあります)

・象徴夢・・・潜在意識の中の本心、真実を間接的に教えてくれる(猫=女、犬=男のように姿を変えて夢に出てきます)

・啓示夢・・・自分自身の方向性や、するべきことを教えてくれる夢(起きた時に、あれ?と引っかかることがあります)

・自覚夢・・・夢を見た後で、納得したり、こうだったと自覚する夢。自分の体の好・不調を知らせることもあります
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