貯金が上手な人がこっそり実践している7つの法則

2016/11/30

生きていくうえで、お金はなくてはならないもの。お金がもっとあったら、「こんなことがしたい」「あれが欲しい」と思うこともたくさんありますよね!そこで、今回は貯金が上手な人がこっそり実践している7つの習慣や法則についてスピリチュアルカウンセラーのみーこがご紹介します!
貯金が上手な人がこっそり実践している7つの法則

貯金が上手な人は、お金が大好き

お金に対して何か悪いイメージをもっていませんか?
お金持ちの人は汚いだとか、お金をたくさん持っていると悪い人に狙われるとか、お金は汗水垂らして苦労しないと入ってこないもの…などと、思っていませんか?

貯金をするのが上手な人は、お金に対して悪いイメージを持っていません。
お金と仲良くなるためには、まずお金を大好きになる必要があります。
お金を大好きになることは、決して悪いことではないですし、意地汚いということでもないのです。

お金があると、今必要な物や欲しいものを買うことが出来ますし、いろいろなものを選べる選択肢が増えます。寄付をすることが出来ますし、何かのお礼として他の人にプレゼントをすることもできます。
お金があることで私たちの自由度が増えるのです。

貯金をすることが上手な人は、良い意味でお金が大好きなのです。

貯金が上手な人は神社ミッションをする!?

心理カウンセラーの心屋仁之助さんは、お金が欲しい時は神社ミッションをすると良いということを常々語っています。神社ミッションとは、神社に行ってお賽銭箱に1万円を入れて参拝をする、という行為のことです。
神社でなくても、教会でもお寺でもいいそうです。

この神社ミッションは、「何の意味もない、得もない、見返りもない」ことにお金を使うことで、お金が入って来るという意味があるのだそうです。
1万円を神社にお賽銭すると、それだけお金に余裕を持っているということを自分自身に認識させることができるのです。

しかも、できるだけさびれていて効果がなさそうなところに神社ミッションをすると良いそうで、神社ミッションをすることで自分のお金に対する枠や殻を破ってくれるようです。
貯金が上手な人は、この神社ミッションをしているんだとか・・・!?

貯金が上手な人は財布にこだわっている!

よく、財布は長財布にしてお札の向きは下向きにすると金運にいいと言われています。
貯金が上手な人は、お札の向きをしっかり揃えている人が多いようです。

風水では一番お金が貯まる財布の色は茶色やベージュであるともされています。
自分が一番お気に入りのお財布を使うことで嬉しい気分になるので、お金を使う時にいつもテンションが上がり、金運が良くなるとも言われています。

さらに、自分がお金持ちになったらこういう財布を使いたいという財布を購入して使うというのも、お金持ち気分を先取りして後からお金がついてくるようになります。

そして、お財布には普段持つ金額より多めの金額で10万円ほど常に入れておくと、「自分は豊かである」という意識が潜在意識にインプットされるのでおススメです。
貯金が上手な人は、お財布選びからこだわっているようですよ。

貯金が上手な人は満月の日にお財布をフリフリ振る

満月に向けてお財布を振るとお金が入って来て貯まるという方法をご存知ですか?
この方法はスピリチュアルな法則では有名な方法で、今までこの方法で臨時収入が入って来た、給料が上がったという人がたくさんいるそうです。

また、お財布を振っている時は「お金がたくさん入ってきました。ありがとうございます。」というように、完了形でお願い事をすると効果があるようです。

ちなみに、この時クレジットカードや、レシートなどは抜いておくとよいそうです。
タダでできることなので、難しく考えずにワクワクしながら実践してみるといいかもしれませんね!
貯金が上手な人になるには、こういうことから始めてみるといいかもしれません。

貯金が上手な人は、お金持ちと付き合う人が多い

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