彼の手相を見てみよう!理系・文系・芸術家・スポーツマン?手相で見る適性診断

2017/09/06

手相の知能線を見ると、理系・文系のどちらのタイプなのか大まかに知ることが出来ます。あなたの適性は何タイプでしょうか?今回は、理系・文系・芸術家・スポーツマンの分野をより細かく適性診断して、将来に生かしていける手相の見方をお母ちゃん業の傍らカウンセラー業ときどき占い師の筆者がご紹介致します!
彼の手相を見てみよう!理系・文系・芸術家・スポーツマン?手相で見る適性診断

知能線が真っ直ぐの彼は、理系の手相

知能線が始点からほぼ真っ直ぐに伸びている場合は「理系向き」の人です。
かなりの常識人。現実を見極める力に優れており、理想とのバランスを取ることが出来るので柔軟性はありますが、基本的には目に見えることを信じていくタイプです。

医者・薬剤師・システムエンジニアなど、理系の専門職が向いています。
また、理系に限らず、今するべきことは何かを即時に判断し、理論的に物事を考えて答えを導き出していくことが出来るので、税理士・弁護士・プロデューサー・編集者なども適しています。

知能線が下に向かってカーブしている彼は、文系の手相

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