上手いキスの仕方がわからない。ポイントを掴むだけで上手くなる!

2017/02/15

上手いキスの仕方が知りたいと言う女子のために、男子が「キスの仕方が上手い!」と感じる4つのポイントをご紹介します。これさえ意識すれば誰でもキス上手に♪ぜひお試しください。キスで男子を虜にして、これからの恋愛が甘いものになりますように!
上手いキスの仕方がわからない。ポイントを掴むだけで上手くなる!

上手いキスの仕方その1|上手いキスには「焦らない」気持ちが大切

上手いキスの仕方として一番気を付けたいポイントは、「焦らない」と言うことです。
どれだけ好きな人とのキスでも、女子から焦ってがっついてしまってはムードも半減。
焦らずにゆったりとした雰囲気を作ることがとても重要なポイントです。

ゆったりとした雰囲気を醸し出してあげた方が、男子としてもキスしやすいはず。
女子としては、焦らず相手の目を見つめ、男子からのキスを待つのが良さそうです。

さらに余裕のある仕草を見せることも大切。
いっぱいいっぱいになっている表情と言うのは、男子から見ると可愛いと思われるかもしれませんが、経験は少なそうと言う印象を抱きがち。
ですから、上手いキスがしたいのであれば「余裕」を見せる言動を意識してみるのもよいかもしれません。
ここは、女子の自分のキャラクター次第でわかれるところかもしれませんね。

上手いキスの仕方その2|「唇を食べる」ように

二つ目の上手いキスの仕方のポイントは、唇を食べるようなイメージをすることです。
キスって唇を合わせるだけだと思いがちですが、実はそうではないんですよね。
深いキスになればなる程、お互いの唇を食べるようなイメージの方が近くなっていくものなんです。

ただし「焦らない」と言うのが大前提にありますので、ここは注意を。
焦らずがっつかないように唇を食べるようなイメージと言うと少し難しいかもしれませんが、マシュマロを食べるような感覚を思い浮かべるとよさそうです。

マシュマロを唇に挟むようなイメージで相手の唇を挟んであげると、すごく上手いキスに。
なかなか上手いキスのイメージが湧かないと言う方は、ぜひ試してみて下さいね♪

上手いキスの仕方その3|相手の体を触る

三つ目の上手いキスの仕方のポイントは、「相手の体を触る」と言うことです。
キスをしている時に何となく手持無沙汰で硬直してしまう女子って多いと思うのですが、これは上手いキスの仕方とは言えません。

上手いキスがしたいのであれば、キスをしている最中には彼の体をどこでもいいので触るようにしましょう。
例えば腕をキュッと掴んだり、肩に手を添えたり、手を握るのも良いですね。
キスをしている最中ってお互いに体の神経が敏感になっているものなので、そっと触られるだけでも何となくその部分に意識が集中しちゃいます。
それができれば、簡単に彼に「キスが上手」と思わせることができちゃいますよ。

上手いキスの仕方その4|吐息を漏らすようなキス

上手いキスの仕方として最後にお伝えするのは、キスの時に「吐息を漏らす」方法です。

キスをしていると息が苦しくなる経験をしたことがある人も多いと思いますが、そんな時あなたはどのように対処をしていますか?
少し色気をだしたキスを望むなら、断然「吐息を漏らす」のがおすすめです。
キスの最中に鼻から抜けるような吐息を口から出すことで、色気とキスを楽しんでいるということをアピールできます。

これってすごくセクシーで、しかも息苦しさも解消できる方法なのでとってもおすすめです。
彼からすれば色っぽくてもっとキスしたくなる仕草でもあるので、一度唇を離してももう一度深いキスに持っていくことも可能です。
キスをしていて苦しくなった時には、ぜひ試してみて下さいね♪

上手いキスの仕方が知りたいと感じるのは、女子からすると当たり前の感覚だと思います。
やっぱり大好きな人とのキスをする時に「キスが下手だな」と思われてしまったら悲しいですもんね。
でも、そんな下手なキスをする部分も可愛いと思ってくれる男性だっているんです。
なので、あまり「上手いキスの仕方」にこだわらず、お互いが気持ちいいと思えるキスができると良いですよね。

まとめ

上手いキスの仕方をご紹介しました!
今回ご紹介した4つの上手いキスの仕方を練習することで、キスが上手になるはずです♪
  • 上手いキスの仕方その1は、気持ちを落ち着かせること
  • 上手いキスの仕方その2は、唇を食べるイメージ
  • 上手いキスの仕方その3は、キスの最中に、彼に触れてみる
  • 上手いキスの仕方その4は、キスでは、吐息を漏らしてみる


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